●みんなでまた「リレー小説」しようぜ!
というわけで
先日は
「リレー小説」
してくれてどうもありがとう!
毎日
日が暮れるまで小説をリレーし続けたあの日々、
いまでも
昨日のことのように
覚えています。
というわけで
またやろうぜ!
みんなが紡いでくれたリレーを
以下にコメントとともにまとめてみましたので
(適宜挿絵イラスト化!)
最後の続きから
またぜひリレーしてみてね!
ではいくぜ!
●SMAPさんから!
そっときゅっと
メガネ君の前に謎の男が現れた!
その男の正体は
なんと・・・
AKBには勝ちたいよ!
●眠眠さんから!
「メガネの国へようこそ」
なんてことだ!
ここはメガネ君の部屋の中ではなかったのか?!
その国に亡命したいよ!
● 臭気判定支障さんから!
手に触れたものは、モフモフのぷにぷにのハムスターだった。
「何で……」
いつどこからどうしてここにそのモフモフな白い腹をさらしてうたのか。
「これで……」
いやそれは許されない。
ハムスターと言えどもハムスターである。
その、なけなしの面積の毛皮でも彼らの財産だ。
それをたかだかレンズフレー込み3800円のメガネを拭く為に犠牲
にしても良いのかと考えると。
ふいに1280円のハムスターの毛皮がメガネ拭きとしてとてもふさわ
しいのではないかと思えてきた。
そのとき……。
相場 妥当すぎるよ!
●鱸さんから!
ハムスターAは仲間を呼んだ。 ハムスターBが現れた!
ハムスターBは仲間を呼んだ。 ハムスターCが現れた!
ハムスターCは仲間を呼んだ。 ハムスターDが現れた!
ハムスターDは仲間を呼んだ。 ハムスターEが現れた!
ハムスターEは仲間を呼んだ。 ハムスターFが現れた!
ハムスターFは仲間を呼んだ。 ハムスターGが現れた!
ハムスターGは仲間を呼んだ。 ハムスターHが現れた!
?!
ハムスター達が・・・・・・・
ボンっ!!
ミラバケッソ(注:未来に化ける素材)に変身した!!
キングハムスター来てよ!
● 道化さんから!
めでたしめでたし。
ジャンプ打ちきり漫画並みだよ!
●元坂口さんから!
とメガネ君は呟いてみた。
どうやら、メガネ君の視界は格安で競売にかけられているらしい。
やれやれ、なんだってハムスターやミラバケッソが出てくるんだ、
ただメガネ拭きでメガネを拭いて視界を良くしたいだけなのだ。
そこでふと、メガネ君は昨日の晩のことを思い出した。
ハードボイルドだよ!
●ぱんだのしっぽさんから!
普段使っている机の下の壁に藤木直人な‥いや変換したら一番目に出ただけだが、不思議な‥ハムスター位しか通れないサイズのドアがあったのだ!
ヨシダプロ氏はボンレス○ム、日本○ムと思いつく限りの○ム関連をつぶやきながらそのドアに注目していた‥。
ハム 伏せるほど危険じゃないよ!
●かぷりはどこに?さんから!
そう
ただただ 注目していたのであった。
するとドアが開きそこから、
なんと見紛うばかりのまばゆい衣装を身につけた大福がSPを引き連れて現れたのであった。
岡田君が映画化するよ!
●魔女さんから!
「だ、大福・・・?なんだよ、そんなカッコウして・・・。」
メガネ君はおそるおそる大福に手を差し伸べた。
そのときである。
目にもとまらぬ速さでSPはメガネ君の指に食らいついた。
「襲撃ッ!!!」(ガブッ)
「ぎゃああああ~~~~っ!!!放せぇ~~~~~!!!」
メガネ君は必死で手を振り回し、SPは部屋の向こうへと飛んで行った。
メガネ君の食いちぎられた指とともに。
あたりに鮮血がほとばしった。
ホラーすぎるよ!
●バクマンさんから!
「あらたいへん」
とメガネ君も
ハムスターの大福も
緊急事態に対してとりあえずのリアクションを示した
そのとき、
メガネ君の指の中から
とあるものが飛び出してきたのであった!
それは…
リアクション薄すぎだよ!
ではまたこの続きをリレー大募集~!


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